テニス、全豪オープン

錦織とフェデラーの試合。

二人とも鼻の下が骨格。ここでは差はない。

所が頭頂部の働きが錦織は、わずかに低下していた。

フェデラーは全く問題ない。

頭頂部と左側上半身を動かす大脳と小脳との繋がりがわずかに良くない。それと視覚中枢との繋がりも良くない。

その結果身体の左側上半身の筋肉に問題を生じ、テニスボールを見失うような行動をとる。

ボールが見えないわけではないが、見えているのに探すような行動をとる。

勝っている時には、同等の力を持った相手なら、錦織は脳に全く問題がない。負ける時は、このわずかな差が勝敗を左右する。

鼻の下が骨格はな〜に?と思う人は、鼻の下の所を読むとわかります。

頭頂部の話は、それより前の野球の話に書いてあります。

勝敗を左右するのは、大脳と小脳のその時の働き具合の差による。

スキーのジャンプ競技

伊藤友希さんの鼻の下が骨格で、

高梨沙羅さんの鼻の下が肺、

脳の働きが、、、。

日本に来て風邪でも引いたのかしら?

脳が治らないと優勝から遠ざかるのかな〜。

世界一の争いは厳しいね❗️

少しでも脳に変化が来るとその時は優勝出来ない可能性がある。

アスリートは世界一を目指している人が多いので、そのために様々な工夫を凝らして練習をしていると思います。

どんな練習にしろ、私なら先ず脳を治すことから始めた方がいいと思います。

身体を動かすのは脳なので、今まで出来ていたのが出来なくなっていくのは、脳に変化が来ているのですから。

本当はビジネスの世界でも同じです。昔は良かったと云うのは、通用しない世界なので、コンスタントにいい状態を維持することが大切です。

大概は歳かなと自分勝手に思い、周りもそれに同調すると、いつの間にか、それが普通になり、そのうちに会社は傾いている❗️

自己管理は難しいね!(^_^)

鼻の下ー2

台湾の最年少閣僚 唐鳳氏は鼻の下が肝臓❗️(^_^)

ムニューチン氏は、鼻の下が大腸。

電通の社長は、鼻の下が仕事をキチンとする人。官僚みたい。

電通に鼻の下が肝臓の人はいないのかな?きっといると思うのだが、、、。そうでないと再生出来ないと思うけど。

東芝にもカルロス・ゴーンさんみたいに鼻の下が肝臓の人いないのかな。いるはずです。派閥とかなんとかにとらわれている時間なんかない。探し出して肝臓の人達で再生案を考えてやるとなんとかなると思います。

ニトリさんも最初は肝臓だったのに、脳は変化していく❗️それを自覚しないというか、出来ないというか。難しいね。

才能の続き2

サバン症候群のような人は多い。一つの事に飛び抜けている人達。

電話帳の番号を全部記憶している人とか、

走っている馬を見て、その通り作れる人とか、

音楽を一度聞くと、それを即座に弾ける人とか、

未来が見える人とか、

地震を予知出来る人とか、

機関車などの事はなんでも知ってるとか、

それがサバン。

その原因は脳全体にいい食べ物があり、それだけでは生きていくのに問題があり、あれもこれもと食べるようになる。その土地で取れる物が主として食べ物となる。
今は世界中から食べ物が運ばれて来るようになっている。
しかし、身近にあり、手に入りやすい物をよく食べることが多いと思う。

その中で脳の働きを非常に良くするものがある。

それと同時に脳に部分的にダメージを与える食べ物がある。その程度は個人差がある。

脳の働きを非常に良くする食べ物とそれにダメージを与える食べ物。ダメージの程度が軽微な食べ物が豊富にあれば、その人は当然学業成績だけでなく、様々なことに対応できる脳の部位の働きが非常にいい状態が保たれる。

飛び抜けていい部分とそれよりも劣るけど、普通の人よりは、はるかによく働く部分がある脳。

飛び抜けていい部分が脳の中で圧倒的に多い人達もいる。

そういう人達は、世界を仕事場にしている人が多い。

サバン症候群の場合は、飛び抜けていい脳の部分とその他の脳の部分の落差がありすぎるために、日常生活に支障を来すことがある。その程度はまた個人差がある。

日常生活に問題がない人達もいる。

例えば、作家は言語中枢が非常に良く働くけど、感覚野が働かないので、相手の気持ちを自分で勝手に 想像して書いているので、時にはとんでもない間違いを起こしていることがある。

これもサバン症候群の仲間です。

だから、一緒に生活してみると家族とかなりずれることが多いと思う。

そういう脳も自分で食べたり、飲んだりしている物で作られていく。

だから、子供の好き嫌いは治さないことが大切です。

脳に良いものを感じて食べている。お産の時のダメージを自分で治そうとして海苔やイチゴを大量に食べている子どももいる。治ると途端に普通の食べ物になる。

所が脳を非常に良くする食べ物が身近にない人もいる。仕方がないので、それに準じた物を空腹を満たすために食べる。その結果は普通の人になる。

野球の選手でも同じです。身近にある食べ物が脳の運動野など以前にブログで述べた1〜6の脳の部位が非常に働くような食べ物があり、その他の部位の脳にそれに準じた食べ物がある人は、スーパースターの選手になる。

野球選手やその他のスポーツ選手がダメになるのは、先ず脳から始まるのです。

脳の機能が低下していく。それが時間とともに脳がガタガタになり、あちこち故障していく。

だから回復させるには、先ず脳から治さないと選手寿命が長続きしないのです。

脳梗塞の状態を見れば一目瞭然❗️なるほどと私の言っていることがわかりませんか。

選手が故障するのは、非常に微細な脳梗塞が起きている状態と似ていると思いませんか。

自分で思うように投げられない僅かな、気がつかないほどの狂いが生じる原因はまず脳から はじまるのです。

それが脳梗塞とはいいません。

そういう脳の働きを左右する食べ物があるし、病気があるということです。

自分の才能を生じさせた脳に効く食べ物がある。それから逸脱していくと才能は落ちていくのです。

筋トレは抹消的なことです。しかし、そういうことも大事です。

それよりも大事なことがあるということ、それは脳です。脳のメンテナンスです。

そして、自分の才能を出現させた食べ物が何か知らないといけません。

あなたの才能を出現させた食べ物はなんでしょう?

才能はなんで決まると思いますか?

それは日頃食べたり、飲んだりしている物で決まるのです‼️

決して特殊な物で決まる物ではありません。

兄弟姉妹でも出来のいい人と普通の人といる。

揃って優秀な一家もいる。

サラブレッドの種付けを見ていると、当然優秀な馬同士の掛け合わせを行っている。

しかし、必ずしも優秀な馬が多数ではない。駄馬もいれば、駿馬もいる。

全部駄馬の場合もある。

優秀な馬は、たまたま同じ物を食べても、それが合っているから駿馬となる。

人でもそれは同じです。

あなたは何が合って才能があるのでしょうか?

また部分的な才能があるのでしょうか?

続きはまた、、、

正月の松飾り

こういう縁起物で免疫細胞にダメージを受ける人もいる。

正月になると決まって体調を崩して寝込む人もいる。

そして、飾り物を撤去すると体調は回復して、元気になる。

そういうことを毎年繰り返しているのに、それに気づかない人もいる。

まさか縁起物が玄関にあって、家中に影響しているとは、考えもしないだろうしね。(^_^)

家族の中で全員が免疫細胞にダメージを受けるわけではないので、尚更分からないと思う。

ダルマとか羽子板とか、破魔矢とか、御守りとか、御神籤とか、、、

人ごとだと思っていると自分のことだったりすることもある。

どう?あなたは(´⊙ω⊙`)

悪影響されてないかな?

頭痛

頭痛するという人がいた。

調べると、くも膜の免疫細胞にダメージがある。

なんだろう?ということになった。

今までは同じ部屋にいても頭痛しない。

変わったことといえば、机の上を片づけたことぐらい。

それで机の上の写真を撮って貰った。

あるある!

それが写真のセロテープのケース。

それがその人のくも膜の免疫細胞にダメージを与えていた。

今までなんともなかったのは、同じ机の上にあるiPadの波長と干渉しあって影響がなくなっていたから。

少し位置をずらしたために干渉しなくなって、セロテープのケースの影響が出たのです。

それで頭痛がした。

これを考えると、長年の頭痛も一日中頭痛するわけでない場合は、自分の持ち物の中にある場合がある。

また、ある場所に行くと頭痛する場合は、こういう類いの(これとは別のあるもの)物がある可能性があります。

それを探し出して撤去すると長年の頭痛が即座に解消することもあります。

必ずと言ってもいいくらい、原因は身近にあります。

このセロテープのケースも全く影響ない人もいます。

個人差があるのです。

頭痛にはこの薬が効くということだけに頼るのでなく、身近にある原因はなんだろう?と考える習慣をつけることです。

家からお札、御守りなどを撤去したら、、

一ヶ月もしないうちに、諸症状を言わなくなった人もいる。

それまでは、あちこち不調があり、それを訴えていたという。

これも個人差がある。

必ずしも全員がこうなるわけではないだろうと思います。

しかし、御守りやお札(ふだ)などが免疫細胞にダメージを与えている人もいるのです。

また、お札と似たような影響のあるものとして、年賀状などもその人の免疫細胞にダメージを与えていた人もいました。

年賀状を何年も溜めておくというのも、問題になる人もいるかも知れません。

その人の免疫細胞にダメージを与える特有の物があるのには、本当に驚いてしまいます。

醤油の瓶、ボトルや醤油さし

こういう物にでも免疫細胞がダメージを受ける人がいる❗️

これがその人の病んでいる臓器の免疫細胞にダメージを与えているというのが分かった時、え〜〜!というか、やはり!というか。

なんとも言えない気持ちになった。

体調の不調やどんな病気も身近に原因があるという思いが有っても。

住んでいる家には、ほとんど物を置かない。とは言ってみても、そうもいかない現実がある。

そう考えると、トランクルームに預けるのも一つの手。

しかしトランクルームに預ける物は捨てた方がいいに決まってる。

治るのを取るか、そのままの状態でいいか、命がなくなってもいいかという難題は自分で決めるしかない。

醤油の瓶やボトル、醤油さしには、ターポリンを貼るといい。

こういうのもなんとも影響がない人もいます。

影響がある人もいる。

なんでも個人差がある。

透明なラップやアルミホイルの芯❗️

紙で出来た筒状の芯が出すある波長

それがある人達にとって免疫細胞にダメージを与える❗️

未使用でも使用していても、悪影響は同じです。

トイレットペーパーの芯も同じく悪影響を与える。

こういう物に影響を受ける人は、自分の弱点の部位に影響を受けるのです。だから治らないとか、治りがはかばかしくないとか、人によっては医師に歳のせいと言われたりする(´⊙ω⊙`)

例えば喘息の人なら気管支系統に、緑内障の人ならシュレーム管に、白内障の人なら水晶体に、関節が弱点の人なら関節の腱や靭帯に、精神病の人は小脳や大脳などに、、、、

というふうに、悪くなりやすい所に悪影響するのです。

野球をしている人なら、肩や肘の関節の靭帯や腱に影響を与えます。

ターポリンを切って芯の内側に貼ると影響はなくなります。

風邪を引きやすい人は咽頭扁桃腺に悪影響を与えます。

何も影響を受けない人もいます。

個人差があるのです。

あなたはどっちでしょうか?