脳の過去と現在ー2

この写真の図は、「脳の過去と現在ー1」の野球選手の現在の大脳と小脳の状態です。

青色は手足の運動野。

面積が小さくなっているので、手足を動かす能力が減少しています。

黄色の判断力もほとんどなくなっています。

判断力がないということは、優柔不断になっています。

視覚中枢も格段に小さくなっており、早いボールの動きを追えなくなっています。

この脳の状態で筋肉トレーニングしても、見かけの筋肉は付くかもしれないけれど、それを動かす脳の状態が良くないので、どんな苦しいトレーニングをしても無駄に近いのです。

そういうことをする前に脳の働きを良くする治療が第一に必要なのです。

副作用のない抗がん剤の誕生 奥野修司著 文藝春秋

こんないい薬があるのに、一般に簡単に手に入らないもどかしさがある。

効果があって癌が消えてしまう場合もある。

癌が消えないけれど、今までの薬のように効かなくて、苦しい副作用だけということはない。

癌が消えないけれど、抗がん剤に特有の苦しい副作用がないので、生活は普通に出きる。

そして延命効果もある。

興味のある方は読んでみるといい。

使用している病院がどこにあるかが書いてない所が、なんともじれったい。

こういう時は政治家でも動かさないとダメなのかな?と思ったりする。

部屋の写真

初めて相談においでくださる方は、自分が住んでいる家の中の各部屋の天井、床、4面の壁面の写真を撮ってきて貰いたいのです。

玄関やテラスなども。

使用していない部屋の写真も必要です。

なんで?と思うでしょう。

部屋の中に、今現在あなたの病気の原因になる物が隠されているのです。

その部屋の中にある病気の原因になる物を探し出して、捨てるとか、預けるとかしないと、治らないことがあるからです。

薬だけでは良くならず、また色々な手当て、療法などしてもその時はいいけど、またすぐぶり返す、元の悪い状態に戻ってしまうのはどうしてだろうと思っている方も、家の中に原因となる物があるのです。

居間や台所、寝室だけでは原因となる物が見つからないこともありますから、全部の部屋の写真を!となるのです。

今まで相談に来ていただいた方でも、治らないなとか、治るのがはかばかしくないなと思っている方も、全部の部屋の天井、床、四方向の壁面の写真を撮ってくれば、きっと原因がわかると思います。

綺麗に片付けて写真を撮ってこないことです。

いつもと同じ状態の部屋の写真が大切なのです。

片付けると原因が分からなくなることもありますから。

才能の3

いろんな人を調べてみると、ここだけは他の人に抜きん出ていい部分がある。

その能力を作った食べ物を探してみると必ずある。

ただ一つの食べ物で全体の脳の働きを良くする食べ物がある人もいます。

しかし、多くの人は食べ物を組み合わせることで脳全体や身体の働きを非常に良くする食べ物があります。

子供の頃好きだった物の組み合わせがいい時もあります。

大人になってから食べ始めた物の中で好きな物と子供の頃好きだった物との組み合わせがいい場合もあります。

それを探し当てる相談もしています。

へ〜〜という組み合わせがある人もいます。

その組み合わせは、脳全体の働きを良くし、身体全体の働きも良くします。

たまたま、その組み合わせが、どういう食べ物、飲み物の組み合わせかを知らないだけです。

今現在簡単に手に入る食べ物の中に脳を非常に良くする食べ物がない人もいるので、皆さんがうまくいくとは思いません。

椅子ー2

椅子に使用する座布団

どれでも座り心地が良ければいいと選んでいませんか。

なかには、自分の身体の中の臓器に悪影響を与える物があったりします。

新しい座布団にしてから、顔に湿疹ができやすくなったとか、髪の毛が抜けやすくなったとか、手足の荒れがひどくなったとかいうこともあります。

座布団ばかりでなく、椅子その物を変えて何年かしてから身体や脳に不調が出てきたとかいうこともあります。

座り心地がいい椅子でも体調不良になることもあります。

新しい椅子や座布団にして数年経ってからあちこち不具合が出ることがあり、その原因が椅子や座布団だと気がつかないこともあります。

そういうこともあるので、これかな?と思わない物でも写真に撮り持って来るといいのです。

鼻の下

左右のほうれい線と上唇、鼻👃で囲まれた領域です。

この事は以前にも何度か書いたことがあります。

この領域がどの臓器に対応しているかで、その人の才能がどのような仕事に向いているか?が予想できるのです。

または、今その人がどんな能力の状態にあるかということも分かるのです。

これはあくまでも私の考え出した推測なのですが。

心臓に対応している人は、100歳を超えて生きる可能性がある人達です。それが心臓から大腸に変化していたら、もうそろそろ寿命かな!ということになります。

鼻の下が腎臓に対応している人達は作家、物書きの才能があります。先ず例外なく作家は腎臓です。これが大腸に変化した時は、そろそろ作家の寿命が終わりか、生命の終わりかな、と。

肝臓に対応している人達。

それは世界的なお金持ちが全員鼻の下が肝臓に対応しています。

また成功している起業家もそうです。

大企業の社長でも中小企業の社長でも鼻の下が肝臓に対応していない人達の会社は、いずれ他の鼻の下が肝臓の人達の会社にとって変わられます。

元々鼻の下が肝臓に対応していた人でも、時とともに鼻の下が肝臓でなく大腸に変化して来たら、その会社はいずれ立ち行かなくなります。

いい例が東芝です。4代も鼻の下が大腸の社長だと、どうにも立ち行かなくなるに決まっています。

東芝に人材がいないのでなく、鼻の下が肝臓の人を選べないだけです。私はきっといると思います。もともと優秀な集団なのですから。

大学の教授や法律家は、鼻の下が肝臓でないので、肝臓の人を決して選べません。なぜなら鼻の下が肝臓でないので、教授や法律家になったのですから。

だから7iに対抗している会社は、これからがチャンスですが、後の二つも社長が肝臓でないので、どうにもならないと思います。

また、新興の会社で社長が肝臓の人の会社が取って代わると思いますが。

会社の人達の中で肝臓の人達を選び、その中から社長に相応しい人を選べばいいのです。

アスリートは鼻の下がなんだと思いますか?

これが今までよく分からなかったのです。

バラツキがあり、どれ?なんだろうと。野球選手、柔道、相撲、バドミントン、体操、陸上選手、、、

錦織は? ボルトンは?松坂は?ダルビッシュは?大谷は?イチローは?サイ・ヤングは?ノーランライアンは?グレッグマダックスは?、、、

鼻の下は、アスリートでは、その人が最高の才能を発揮している時は、骨格、骨に対応しているのです。

骨格、胆嚢、肺、大腸と才能が低下するにつれて変化していきます。だから、鼻の下が骨格を維持しているといいのです。

大腸になるとただの人。野球選手とはいえません。アスリートだった!と。

鼻の下は小脳や大脳と密接につながります。

イチローは凄い人です。

未だに右半分は骨格、左側も骨格と胆嚢に反応します。

だから、これが42歳かと言われる才能を発揮しているのです。

ウサインボルトはリオでは鼻の下が胆嚢になっていた。最初の頃は勿論骨格。

桐生も高校生の時は胆嚢でした。

松坂はボストンレッドソックスに行き始めは骨格だった。今は、、、。

それでも脳を治すとまた骨格に戻る可能性はある。

戦力外は大腸になっている。どうあがいても脳を治さないと見込みはない。

官僚は初めから大腸。決まり切ったことをキチンとする。

初めから大腸の人もいる。仕事をキチンとしてくれるというのは、それはそれで組織としては、非常に重要なことです。毎日毎日キチンとした仕事を誰もしないと、会社や社会組織としては立ち行かなくなる。

ティムクックも大腸。

ジョブズの遺産の為に業績が伸びだけです。でも、ジョブズのしょうとしたことをきちんと考えて実行してくれたから今日があると考えてもいいと思います。

鼻の下は様々な才能を示しているし、また才能が落ちて来たのも示す。見るとただの鼻の下にしか見えないけれども。

所で、あなたの鼻の下はなんの臓器に対応しているのでしょうか?

元々の鼻の下の臓器から変化していませんか?

以前のブログに鼻の下の対応する臓器によってどういう仕事が合っているか、書いてあります。

才能は衰える、衰えない人もいる。脳が変化しているからです。

自分では気づかないうちに、衰えている時がある。

治すことと、メンテナンスが必要です。

そして、前にも書きましたが、自分の才能を出現させた食べ物はなにか?ということを知っておくことです。

食べ物をそれに戻すことです。

サプリメントで才能が出現することはないと思いますが、絶対そうだとも言えません。

子供の頃サプリメントで育ちましたかな?(^_^)

卓球女子シングルス決勝❗️2017

負けた石川選手、鼻の下が肺。

勝った平野美宇選手、鼻の下は骨格。

脳の働きが違う。

微妙な心理戦。それを反映した脳の細菌やウイルスが瞬時に移動して、前頭前野や判断力や視覚中枢、頭頂部などを行ったり来たりする。

試合で必要な脳の部位から試合で必要でない脳の部位に移動した方が勝つようだ。

それが一つの対戦ごとに変化する。運動野に入るといつもと違う微妙な変化を生み、この動作でこう打つと入るはずなのに入らなくなる。

従って脳の細菌やウイルスの量が多いと、試合で必要でない脳の部位に移動しても、試合で必要な部位にわずかに残る。それが意外な試合結果につながる。

練習だけでは勝てない。脳を治して常にベストの状態にしておくといい。

石川選手は今の状態だと卓球のボールが良く見えてないし、相手がどこに打ってくるか相手の心理を瞬時に微妙に読み取れない時がある。

脳のちょっとした働きの低下が勝敗を左右する。

脳の細菌やウイルスを治療するとまた良くなると思う。

椅子ー1‼️

膝や腰が痛くて、治療しても治らない人が座っていた椅子が膝や腰の免疫細胞にダメージを与えていた人もいる❗️

その椅子や周りの物をどうするか対策を考えて実行したら、見違えるようによくなったのです。

薬だけではうまく行かない人もいるのです。

治らない原因は全くもって身近にある。

あなたが想像する以上に原因は身近にあります。

それに影響を受ける家の中の物は、個人差があり、同じ家族が全員同じ影響を受けるとは限らないことです。

全く影響を受けない人から、少しだけ影響を受ける人。大きな影響を受けて病気になっている人。緩慢に影響を受けて身体のあちこちが不具合を起こし、病院に行くと歳のせいと言われる人までいます。

それで、私の所に来る人は、家の中の全部の部屋の天井、床、四面の壁を写真に撮って来るといいのです。

その写真を調べて本人がかかっている病気の原因となる物を探します。それをどうするか対策を考えます。

それをしないとなかなか治らない、あるいは難治だとか、歳のせいと言われる病気は、治っていかないのです。

原因となる物が多ければ多いほど治らないのです。

家から出て旅行すると一時的に良くなる人は、原因は家の中にある。

病気の原因になる物を探すことが治る早道です。探して対策を考えることです。

癌なども免疫細胞にダメージを与える物が家の中にある。

それがいくつもいくつもあると、全部探して撤去するまでに命が持たない場合があります。それで一挙に原因となる物を探し出して、一挙に対策をたてる。

病院で改善したのに、家に戻るとまた再発するのは、家の中に原因があるからです。

ファスナーの2

1.マジックペンに幅3cmのターポリンを裏同士貼り合せたものを巻きつける。

2.そして、マジックインクをファスナーに塗るといい。

3.マジックペンのフェルト幅は、ファスナーの幅に合わせて、選んだ方が便利です。

4.素材の色に合うマジックインクを選ぶといい。

たまたま黒しか手元になかったので、黒を塗ってみた。

こんなふうに。

ファスナー

これが治らない病気を作っている時がある。

その人がどんな治療をしても、良くならないか、イマイチの所で治りが停滞している時には、このファスナーが悪影響しているかもしれないと思い、ファスナーの付いたものを徹底して、排除する。身につけないことです。

パジャマにファスナーが付いていると、寝ている間に問題が起きて、朝が不調になる人もいる。

日中はファスナーの付いてない物を身につけられないので、夜の間もファスナーが付いたものを着ていると、一日中具合が悪いということも起こります。

また、風呂に入っている間は体調がよくて、あがってファスナーの付いた物を着ると、また体調が不調!という人もいるはず。

ズボンのファスナーの為に子供が出来ない人もいると思います。

年齢を重ねるにつれて、ファスナーの影響が強くなる場合もあります。

全身に影響する人もいると思いますが、部分的な臓器とか、関節とか、左目だけとか、左の耳に影響して難聴になっているとか、耳鳴りが取れないとか。

様々な症状が、その人によってあります。

全くファスナーの影響を受けない人もいます。

治らない歯の不具合、治らない目の病気、治らない耳の病気、皮膚病、内臓の疾患。こういう病気を作っていることもあります。

もし、ファスナーの付いてない物を着た時に改善する傾向がみられたら、徹底的に着ないようにすると良くなっていく人も出るはず 。